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Windows8.1のシステムイメージのフルバックアップ(ThinkPad 8のスピーカー不具合対策)

Windows8.1のシステムイメージのフルバックアップ(ThinkPad 8のスピーカー不具合対策)

先月購入したばかりのThinkPad 8のスピーカーが壊れた。
レノボ製品のもうひとつの8インチタブレットMiix 2 8はスリープ後に起動できない不具合が多いように、ThinkPad 8はスピーカーの故障が多いという。

噂通りである。
音割れ、雑音入り混じりのシャカシャカ音、ボリュームアップできないといった症状が発生した。使い始めて一カ月もしないうちに突然の故障。

ThinkPad 8 アプリインストール・Bluetoothテザリング編

ThinkPad 8 アプリインストール・Bluetoothテザリング編

デスクトップアプリのインストール待ちの間、改めてThinkPad 8を使用するうえで必要となる、またはアプリが充実するまで代用せざるをえないWinストアアプリを確認した。

メールアプリはとりあえず「標準のメールアプリ」。
HotmailやOutlook.comのアカウントならおそらく問題は発生しないだろうが、Gmailのアカウントを使用するときには注意が必要である。

ThinkPad 8 USBアダプタ編

ThinkPad 8 USBアダプタ編

ひと月も待たされたThinkPad 8がようやく届き勢い込んで段ボールを開けたが、埃が混じった液晶むき出しの梱包仕様に呆然となり、楽しいはずの開封儀式は一蹴された。
気を取り直してはじめた初期設定の途中で、リカバリー用のUSBメモリーや仕事で必須のPhotoshop等々のアプリをCDからインストール

ThinkPad 8 初期設定編

ThinkPad 8 初期設定編

前回のThinkPad 8開封に続き、今回は初期設定。

はじめにダイソーで購入したiPad用の105円保護フィルムを代用して、ThinkPad 8のディスプレイ全面に貼った。サイズ調整は裁縫用の台紙と線引を使って縦横をカッターで切り、四隅はハサミで適当に丸めた。公式の保護フィルムは高いし、納品が一週間先ではどうしようもない。もともとブルーライトカット保護フィルムを購入予定だったので、フィルムメーカーからの発売を気長に待つつもり。

ThinkPad 8 注文から納品・開封編

ThinkPad 8 注文から納品・開封編

1/31に注文したThinkPad 8がようやく届いた。
2/26の午前9時を少し回ったころにヤマト運輸から荷物が到着したので、おそらく国内ではかなり早く手にした方とは思うが、納期までの間、レノボの注文詳細サイトに掲載された配達予定日、出荷日、トラッキング番号、配送業者伝票番号とのにらめっこが続き、

ThinkPad 8のカバーが届いた

ThinkPad 8のカバーが届いた。

昨年末からWin8インチタブの人気が急上昇している。
Lenovo Miix2 8、Acer Iconia W4-820、DELL Venue 8 Pro、ASUS VivoTab Note 8、dynabook Tab VT484といった8インチタブレットが出揃いはじめたが、困ったことにいずれも容量が64GB止まりである。

現在、外出時は緊急時に備えて10.6インチのSurface Proをバッグに入れているが1kg超えは少々重いので、8インチWindowsタブレットを購入し、Dropboxと同期させたい。

モバイル街道で途中下車し、Xperia Z Ultraを購入

モバイル街道で途中下車し、Xperia Z Ultraを購入

グローバル版Xperia Z Ultraを購入した。
これで3年前に想定したモバイル環境に一歩近づいた。

2010年10月に購入したドコモGALAXY Tab SC-01Cは、Android2.2採用の国内初になるAndroid搭載タブレット機であった。
そのTab初号機はいまでもAMラジオとして現役だが、当時はタブレット規格の製品だったので音声通話機能は付いていなかった。

Google Chrome 32って本当に安定版リリースなの?

Google Chrome 32って本当に安定版リリースなの?

「Google Chrome 32安定版リリース」といった記事がIT系ニュースサイトで散見され、ChromeのWindows 8モード(Googleは従来の呼称を継続しているので、以下Metroモードとする。)での表示が改善したとの情報を得た。ブラウザの起動を繰り返していれば最新版へのアップデートは自動的に行われるはずだが、早くMetroモードを試してみたかったので、早速Surface ProのChromeをバージョンアップすることにした。

Win8.1のGoogle play Musicアプリについて

Win8.1のGoogle play Musicアプリについて

Surface ProにAndroidアプリのエミュレータ「Genymotion」をインストールしたので、Google play Musicの使い勝手を試してみた。

Nexus10の画面からアプリを起動して曲を選択すると、もっさりと緩慢な動きで画面が追随し、ややこもったような曲が流れ出した。Surface Proのスピーカーの所為かなと思い、ブラウザーやgMusicWというwinストアアプリで聴き比べてみた。

Androidアプリのエミュレータ「Genymotion」を試す

Androidアプリのエミュレータ「Genymotion」を試す

8インチWinタブレット購入に備え、Androidアプリのエミュレータ「Genymotion」をSurface Proで試してみた。
何が悲しくてWindows8.1タブレットのデスクトップ画面でアンドロイドアプリを起動しなくてはならないのかと思いたくなるが、Winストアアプリがなかなか充実せず、私にとって定番必須アプリすら揃ってないのでやむを得ない。

勝手に同期されてちょっと困った「SkyDrive」

勝手に同期されてちょっと困った「SkyDrive」

Windows 8.1の新機能の1つとしてSkyDriveがOSに統合され、パソコン内にあるファイルやフォルダーを表示させる従来のエクスプローラー同様に、シームレスにネットワークサービスを利用できるようになった。

SkyDriveは、マイクロソフトが提供するクラウドストレージサービス。

カバンの中のDropbox

カバンの中のDropbox

Dropboxを使いはじめて3年目の更新を迎えた。
その間、Googleドライブ、Yahoo!ボックス、SugarSync、Bitcasaなど様々なオンラインクラウドストレージを試すことで、結果的に現時点において自分の用途に一番適合するサービスはDropboxであるという確証が増した。あらゆるクラウドサービスで問題となる同期速度は別として、現在のところ取り立ててDropboxに不満はない。

8インチWindowsタブレット市場

8インチWindowsタブレット市場

今夏、世界初の8インチWindows8搭載タブレットという大々的なキャッチコピーでリリースしたAcer ICONIA W3-810だが、TFT液晶ディスプレイの画質の悪さに酷評が集まり、売上も今一つ冴えないようだ。早々にエイサーは次世代機に舵をシフトしたようで、現行機の在庫処分セール値が4割ほど下がり、日本価格が海外版にやっと追いついた形だ。

カニ印のFlashに導かれて

カニ印のFlashに導かれて

今から17年前、初めてのデスクトップ型パソコンをT-ZONE土浦店で購入した。
T-ZONEは土浦駅東口から県道土浦港線を神立方面に1kmほど進んだ場所にあった。私が知る限り土浦初のパソコン本体やパソコンパーツを販売する本格的な専門店であったが数年前に閉店。現在T-ZONE跡地にはPCデポ土浦店が営業している。

ThinkPad Bluetooth キーボード購入

ThinkPad Bluetooth キーボード購入

ThinkPad Bluetooth ワイヤレス・トラックポイント・キーボードが届いた。
レノボ直販サイトに11日の夕方に注文し、土日を挟んだ1週間後の18日に到着。その間、注文ステータスを調べるレノボのWebサイトが異常に重く、荷物の到着確認に数十分掛かったことに不満は残ったが、待ち遠しい1週間であった。パソコンや周辺機器の購入動機が趣味からビジネスに変わった今も、こうした待ち時間は楽しいひと時に違いはない。

ThinkPad Bluetooth キーボード購入前

ThinkPad Bluetooth キーボード購入前

Surface Proを使いはじめ二か月が経過したが、いまだにType Coverキーボードに悪戦苦闘している。
Surface Proはセパレート型のため、Win8アプリを起動する時に限らず概ねType Coverを外した状態のタブレット型が基本形なので、キー入力は自ずとソフトキーボードに依るところが多い。iPadのようにSurface Proを持つ両手の親指でキー入力する方法もそれなりに慣れるものだ。

Win8で使えるGoogleカレンダーアプリ

Win8で使えるGoogleカレンダーアプリ

依然としてWindowsストアにGoogleの公式アプリが並ばない。
AndroidのPlayストアにマイクロソフトの公式アプリが遅々として姿を見せなかった事情と同様に、競合するOS間で両社の駆け引きが牽制し合い、消費者は蚊帳の外といったところか。
マイクロソフトは未だにオフィス製品のAndroidアプリを提供していないのだから、Googleだけを責めるわけにもいかない。

OneNoteを使ってみた

OneNoteを使ってみた

Windowsストアでよく見かけるOneNoteアプリ。漠然と以前から使っているEvernoteと同じようなクラウド型メモ帳アプリだろうと短絡的思考の末、新しいアプリの使い方を習得するのも正直なところ面倒臭く、自分には必要のないものと結論付けた。

一方、最近は紙ベースの手帳をすっかり持ち歩かなくなり、外出中にメモを取るのに一苦労することがある。打ち合わせ議事録の下書き、画像や図形を使った書き込みなどはもとより、