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3つのLet It Go

3つのLet It Go

アナと雪の女王の主題歌で劇中歌の「Let It Go」は各国で多数のアーティストに歌われている。私はGoogle play Musicに松たか子、May J.、そしてDemi Lovato(デミ・ロヴァート)の3人の曲をアップしている。

はじめてデミの曲を聴いたのは、4thシングルの「Here We Go Again」。YouTubeのMVで力強くロックを歌う彼女の姿はカッコ良く、早速2ndアルバム「Here We Go Again」を購入した。

塩らしくないシュガー

塩らしくない彼女たち

私と同世代の方ならご存知であろう1982年のヒット曲「ウエディング・ベル」で馴染み深い女性3人グループのシュガー。塩らしくない彼女たちが1981年に発売したファーストアルバム「Sugar Dream」は、私が初めて買ったLPレコードである。いつの間にか何処かに無くしてしまったが、今でも代わりの再発版のCD音源をGoogle play Musicで時どき再生して、3人のコーラスを聴いている。

非公式Google play Music再生アプリ「outcoldplayer」

非公式Google play Music再生アプリ「outcoldplayer」

WinストアにはGoogle公式アプリがなくGoogle play Musicの代替えアプリとして「gMusicW」を使用してきたが、このアプリが最近アップデートして、よりGoogle play Musicライクになった。
アプリ名だけGoogle play Musicらしくない「outcoldplayer」に変わったが、機能は公式のAndroidアプリとPCブラウザーで提供されるサービスと同等な機能を備えている。

SBH52をやめてMDR-EX31BNを購入

SBH52をやめてMDR-EX31BNを購入

Xperia Z Ultraを使い始めて2か月になる。
たまに使うGALAXY S3αがおもちゃのように見えてしまうほど、6.4インチの大画面は見やすく操作性にすぐれ、大正解だったと思う。メール、ネット、ゲーム、SNSのどれをとっても使いやすい。

ただし、容易に想像が付くが携帯性に難がある。

Win8.1のGoogle play Musicアプリについて

Win8.1のGoogle play Musicアプリについて

Surface ProにAndroidアプリのエミュレータ「Genymotion」をインストールしたので、Google play Musicの使い勝手を試してみた。

Nexus10の画面からアプリを起動して曲を選択すると、もっさりと緩慢な動きで画面が追随し、ややこもったような曲が流れ出した。Surface Proのスピーカーの所為かなと思い、ブラウザーやgMusicWというwinストアアプリで聴き比べてみた。

新しいインターフェースになったGoogle play Music

新しいインターフェースになったGoogle play Music

Google play MusicのGUIが大きく変わった。
いつものようにアクセスすると、これまでとは違った大小様々なインスタントミックスとアルバムのジャケットが並んでいた。

先日発表された定額制音楽配信サービス「Google Play Music All Access」に向けた刷新だと思う。このサービスは1か月あたり9.99ドルの定額料金で何百万もの曲が聴き放題になり、お気に入りの曲をGoogle+で共有することができ、2万曲までクラウド上に保存することが可能らしい。

坂道のポパイ&オリーブ

坂道のポパイ&オリーブ

Google play Musicに作成したプレイリストの郷愁ソングに収めたある曲の話し。

高校三年生の秋の頃、学校から帰宅すると受験勉強のため数時間の仮眠をとって、徹夜で最後の追い込みをかけていた。
勉強のお供はオールナイトニッポン。勉強を終え、毎朝、眠い目をこすりながら自転車で登校した。自転車ならではの細い路地を通り、大通りに抜ける途中にある、当時はまだ附近の住宅もまばらだった緩い上り坂に差し掛かる道程で、アルフィーの「恋人になりたい」を口ずさんでいた

Win8のGoogleサービス対応アプリ

Win8のGoogleサービス対応アプリ

WindowsストアにGoogle公式アプリがないので、Googleアカウントとの同期を利用している身にとってはとっても辛いWindows8環境である。
従来のデスクトップ以外は期待していなかったとはいえ、スタート画面にピン留めしたアプリを見るたびにがっかり感は募るものだ。

残念ながら、現時点ではExchange ActiveSync接続サポートをGoogleが終了したことで、標準プレインストールのメールとカレンダーアプリは使い物にならない。

音楽PVのクラウド化

音楽PVのクラウド化

音楽クラウドサービスには、iTunes Matchのように好きな曲だけを購入するアラカルト形式やSpotify(スポッティファイ)のように1,000万曲以上の楽曲を定額料金で聴き放題になるサブスクリプションといったサービス形態がある。
私の場合は、自分で所有している約1万強のmp3ファイルをGoogle play Musicにアップロードしてスマホ、パソコン、タブレットなどの端末で再生している。

ラジカセになったタブレット

ラジカセになったタブレット

GALAXY S III αを購入してからというもの初期のGALAXY Tabをほとんど使わなくなった。
外出する時はもちろん、屋内のWi-Fi利用時もGALAXY S III αのスマホを使ってネットやゲームをしている。

GALAXY Tabの液晶サイズは7インチでGALAXY S III αの4.8 インチより見やすいように思えるが、画面の大きさだけでは何のアドバンテージにもならず、GALAXY Tabはテーブルの片隅へと追いやられ、四角いオブジェと化している。

懐かしのラジオ音源

懐かしのラジオ音源

今ではめったに聞き返すことはないがGoogle play Musicに中島みゆきのオールナイトニッポンの音源が眠っている。
20-30回の放送分しかないが、記念すべき1979年4月2日の初回放送分や最終回の1987年3月31日放送分、復活SP(1991年10月14日放送)などは押さえている。最終回の頃には聞かなくなっていたが初回からのリスナーだったので、老後の楽しみとしていずれ聴き返したいと思っている。

日本の音楽クラウド動向

日本の音楽クラウド動向

クラウド関連のニュースは毎日のように配信され、ガジェット情報系サイトの掲載欄を頻繁に飾っている。
私にとってメールやドキュメントなどのクラウド利用は、個人やビジネスの双方において既に欠かせないものになっているが、一般的にも確実に身近なものになりつつあるようだ。
音楽クラウドサービスもそのひとつで、最近アマゾンとアップルの記事を目にした。

Billboard Top 100

Billboard Top 100

仕事中は、作業効率を高めるためBGMとしてお気に入りの曲を流している。
Google play Musicにクラウド化したJ-POP、洋楽、オールディーズ、アイドル系、アニメ、クラシック、ジャズ、ヒーリング、TVサントラなど様々なジャンルで構成された一万曲以上の曲をランダム再生することが多い。
未だアップロードしていない昔購入したCDアルバムは多数あり、Google play Musicの上限は二万曲なので、正式に日本で公開された時点で追加したいと思っている。

後方のクラウド

後方のクラウド

車の向こう側の風景は、早秋に包まれ穏やかに暮れようとしている。窓の形に切り取られた流線形の街並みがあっという間に後ろに消え去った。
何気なく付けたラジオから懐かしい曲「ジャーニーのスザンヌ(Journey – Suzanne)」が流れ、アクセルをゆるめた。ボリュームを上げ、耳を澄まして、ブレーキを踏む。信号待ちの間リフレインが続き、その歌声は消えていった。
曲紹介であれから随分経ったんだなと思った。

モーツァルト旋律

モーツァルト旋律

夏休み最後の午後、何気なくスマホからGoogle play Musicにアクセスした。
やがてランダム選曲は、モーツァルト「ピアノ協奏曲第20番」を流し始めた。

モーツァルトは、3歳の時に姉の練習していたピアノの曲を耳にしただけで鍵盤を弾き出し、5歳で作曲をはじめ、14歳の時はローマで門外不出の秘曲と呼ばれた混声合唱曲「ミゼレーレ」を一度聴いただけで暗記し、9つの和音で構成される難曲であるにも関わらず楽譜化してしまうといった天才ならではのエピソードを残している。

Google play Musicで郷愁ソング4

Google play Musicで郷愁ソング4

相変わらずTBSラジオの深夜番組JUNKを聞いている。
リスナー歴は10年以上で、今は、伊集院、爆笑問題、山里亮太を聞いているが、寄る年波には勝てず、2時を回ったあたりで寝てしまうことが多く、虚しくradikoが耳元で鳴っている状態になる。

そんな真夜中、聞き覚えのある曲がどこからともなく聞こえてくるような気がして、ちょっとだけ眠気を背後に押しやった。
深夜の3時過ぎ、夢の中で、JUNKが終わって次の番組で曲が流れているんだなとつぶやく。

Google play Musicで郷愁ソング3

Google play Musicで郷愁ソング3

誰にでも懐かしいと感じる歌がある。
私はそれを郷愁ソングと呼び、Google play Music のプレイリストに登録し、時々パソコンやスマホから再生している。本当はもっと長い時間聴いていたいのだが、あまり聴き過ぎてはいけないと躊躇させる気持ちが働く。

昔流行った曲、ファンだったアイドル達の曲はそれなりに思うところはあるけど、ヒット曲は折に触れて耳にする機会があるので、郷愁ソングには分類されない。もとより、こういった曲は聞いても郷愁感が伴ってこないのだ。

Google play Musicで郷愁ソング2

Google play Musicで郷愁ソング2

我が家ではスタバをステバと呼んでいる。
買い物に出かけた際に、ひとり寂しく捨て置かれる場所という意味である。

この文章はスマホを使ってステバことスタバで書いている。
Dropboxで同期をとっているので、こうして捨て置かれた時間を使って、どこからでも更新することができる。

周りの喧騒をかき消すため、Google play Musicに繋ぐ。ここには一万余曲のmp3を置いている。