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中島みゆきのオールナイトニッポン月イチ

中島みゆきのオールナイトニッポン月イチ

オールナイトニッポンの45時間スペシャルで久々に中島みゆきのオールナイトニッポンを聴いた。
先日Google play Musicに眠る往年の中島みゆきのオールナイトニッポンの話題に触れた際、ニッポン放送でオールナイトニッポンの45周年特番があり、その放送で中島みゆきの一夜限りの復活を偶然に知ったのだ。普段の土曜深夜はオードリーのANNを2時頃になると聴きながら寝てしまうのだが、彼女が登場する24日の当日は寝ないように頑張って3時を迎えた。

テクノ・ポップ

テクノ・ポップ

1974年にリリースされたドイツ出身のクラフトワーク「アウトバーン」はドラムマシンとシンセサイザーによるミニマリズムをロックに導入し、パンク以降のニュー・ウェイヴにテクノという概念を提示した。ミュージシャンの人的演奏テクニックを排した無機的なコンピューターソフト主導によるデジタル・シーケンサーの登場である。

日本では、冨田勲「月の光」(1974年)のシンセサイザーによる多重録音の楽曲リリース、日本で初めてハモンドオルガンを使用したゴダイゴのリーダーであるミッキー吉野が関わったローランドのシンセ開発といった電子音楽の功績があり、

角川ホラー文庫コーナーで

角川ホラー文庫コーナーで

最近読んでいる本は、SF、ホラー、ファンタジーといった現実離れしたジャンルばかりである。
そういった読書モードにあると新刊本屋(中古本のブックオフに対してこう呼んでいる)でも自ずと目線が変わる。
近所の本屋で飴村行の粘膜シリーズを見つけた時もそういう状況下であった。

平台に並んだ「粘膜人間」「粘膜蜥蜴」「粘膜兄弟」「粘膜戦士」が放つ異様な雰囲気に惹き付けられた。

知らぬ間にカード被害

知らぬ間にカード被害

自宅に有名なクレジット会社名を名乗る女性から電話がかかってきた。
直ぐに応答できなかったので、相手先の電話番号を聞いて一端電話を切り、改めてかけ直すことにした。
新手の振込め詐欺かなと注意しながらメモした電話番号にかけて用件を伝えると、先方からかけ直すという。フリーダイヤルではなかったので通話料を配慮した対応だろうかと不安になる気持ちを押さえつつ、警戒の度合いを強めた。

懐かしのラジオ音源

懐かしのラジオ音源

今ではめったに聞き返すことはないがGoogle play Musicに中島みゆきのオールナイトニッポンの音源が眠っている。
20-30回の放送分しかないが、記念すべき1979年4月2日の初回放送分や最終回の1987年3月31日放送分、復活SP(1991年10月14日放送)などは押さえている。最終回の頃には聞かなくなっていたが初回からのリスナーだったので、老後の楽しみとしていずれ聴き返したいと思っている。

スマホのバッテリー事情

スマホのバッテリー事情

スマホのバッテリーは一日持たないので、充電器は手放せない。
使い続ければ当然減りは早くなるが、スクリーンオフ状態でも勝手にバックグラウンドで起動するアプリが多く、就寝時にはバッテリーが50%以上残っていないと電池切れが心配で寝付きが悪くなる。

パンク・ロック

パンク・ロック

1960年代に於けるアメリカのアンダーグラウンドでは、従来のロックの枠には収まりきらない新しいスタイルのバンドが誕生していた。彼らは、演奏テクニックも楽器も充分には持ち合わせていなかったが、伝えるべき自分の感情を思いのままに演奏する奔放さがあった。人種差別、泥沼化するベトナム戦争、冷戦関係といった政治思想を抱えた反社会的精神はアンダーグラウンドでうねりを上げ、1965年ニューヨークで結成されたヴェルヴェット・アンダーグラウンドによってそのフラストレーションは解き放たれた。

少し早目のバレンタインデー

少し早目のバレンタインデー

イオンでショッピング中の妻を待つ間、私はスタバで休憩タイム。
妻が戻ってきたので席を立って駐車場に向かおうとしたが、そっちじゃなくてこっちだよと手招きをする。
気に入った洋服でもあったのかなと思いながら後に付いていくと、確認してもらいたいものがあるという。