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ラジカセになったタブレット

ラジカセになったタブレット

GALAXY S III αを購入してからというもの初期のGALAXY Tabをほとんど使わなくなった。
外出する時はもちろん、屋内のWi-Fi利用時もGALAXY S III αのスマホを使ってネットやゲームをしている。

GALAXY Tabの液晶サイズは7インチでGALAXY S III αの4.8 インチより見やすいように思えるが、画面の大きさだけでは何のアドバンテージにもならず、GALAXY Tabはテーブルの片隅へと追いやられ、四角いオブジェと化している。
クアッドコアCPUやAndroid 4.1、LTE回線といった最新のスペックは様々な局面で高性能さをアピールし、2010年度冬春モデルのAndroid 2.3モデルなど触れることすら忘れさせてしまう。

そんなGALAXY Tabの初号機にも我が家に居場所はあった。
ラジカセとなることだ。

ベッド横のテーブルにGALAXY Tabを置く。
ラジオの深夜放送を聴くときにはradikoを起動。気に入ったラジオがない時はカセットテープのようにGoogle play Musicにアクセスしてランダムに曲を流す。または眠ってしまい聴きそびれた伊集院のJUNKを流す。

見た目は違うがまさにラジカセと同じ用途である。

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