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眩し過ぎるRetinaディスプレイ

眩し過ぎるRetinaディスプレイ

経費削減のため、iPod touch 5を購入した。
仕事柄iOSの動向とSafariでのスマートフォン専用サイト確認は怠れない。
とはいえ、ガラケーやアンドロイドスマホがあるので新たな電話は不要なため、iPhoneから通話機能を除いた、月額費用の掛からないiPod touchを選択。

Wi-Fiでアプリ利用やスマホサイトの閲覧などを行うので、iPod touchで充分である。
どうしても通話したいときは、Skypeや電話番号なしでも設定できるようになったLINEを利用すればいい。但し、iPod touchはスピーカーとマイクの位置が反対なので、上下逆さまにして通話する必要がある。

通常はパソコン、iPad、7インチタブレットを使い慣れているので、画面が小さいことはあきらめていたが、4インチのRetinaディスプレイは意外と見やすくメール確認やゲームも快適だった。

でも疲れ目の主原因となる網膜にまで達するブルーライトの発生量は、Retinaディスプレイでは一段と高いようだ。
iPod touchの設定画面にある明るさで7割位カットしていても、パソコンメガネを掛けていないとすぐに目が痛くなってしまう。
お友達でiPad Retinaディスプレイモデルを購入した方がいるが、明るさを調整しても、パソコンメガネを掛けても目の痛みが止まらないようで、人に譲った一つ前世代のiPadと交換してもらうかどうか思案中のようである。それまでは別のタブレットを使っているとのこと。

鮮明さの追求も如何なものかと思ってしまう。
目に優しいブルーライトカット液晶とか開発してもらいたいです。

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